Keith/キース Trever of International jp

寝てばかりの黒ラブ「キース」とオーナーの日常

2019年12月

霧の景色に期待したのに

大晦日
深夜に長男坊が帰省したので、早朝に目が覚める。
7時を過ぎた頃に霧が出たので、チャンス とばかりに懲りもせずに「みたけの森」にカメラ担いで行ってみる。

青空が少し見えて期待したが、あっという間に福井、富山のような北陸の冬の空になってまったがね。
悔しいから、PCで画像を弄りまくってレトロ写真にしてみました。。

先ずは、少し前のリバーサル(スライド)フィルムの現像風 絵葉書みたい
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次は、今から百年ちょっと前の印画紙に鶏卵を塗ったアルビューメンという現像方法
いわゆるセピアというやつ
朝霧の雰囲気が出てるかな。
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上に同じ
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上に同じ
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これも日本史の教科書などでよく見る、ダゲレオタイプと言われる写真風
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寒いから、小僧とくっ付いて微睡んでいます。
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今年もあと僅か

いろいろとあったこの1年、何故か年の暮れという感覚がなかった。
カレンダーを見ても、あと4日働いたら休みがピンとこない。

小僧の寝顔をみてるといつもほんわかした気分
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師走感がないのは
多分、先週金曜日の会計処理結果を待つ緊張感から解放されたせいだと思う。
毎年この時期にあるメンドクサイ厄介な処理、今年も2ケ月前から準備したのに、処理の3日前にビックらするようなアクシデントが発生して、右往左往
厄介?当事者しかその苦労は分からない・・・

閑話休題
昨夜来の雨が明け方に止んで、朝から天候回復の予報で今朝はきっと霧が発生するだろうと思っていたら、その通りになった。

もっと早くカメラ担いで出かければ、幻想的な風景になったのでは・・・
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単に、清々しい景色
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カエデの葉もこんなんしか残ってません
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サブカメラでNikon Z50が欲しくなってきた師走です。

金峰ふれあいの森を忘れていた

御嵩町南山の東、御嵩城址のある「金峰ふれあいの森」を忘れていた。
春に何度か行ってみたけど、木が鬱蒼と茂っているし・・・カエデがたくさんあることが分かったので、紅葉の季節に行こうと思いつつ、すっかり忘れていた。

駐車場からは、こんな上り坂を少々上るだけ
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多分、北を流れる可児川沿いからは、この階段んで登ってくることができるのでしょう。
オヂは絶対スルーしたい階段。
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相変わらずの楓
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ほんの数分で頂上にある金峰神社に到着。その昔はここに御嵩城があったそうな。
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綺麗
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この色の組み合わせがよい
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5月から10月はチョット足を踏み入れる勇気がでないほど鬱蒼とした自然公園。
も少し整備して欲しいね。

今年の紅葉巡りは終わりかな

多治見の虎渓山 永保寺の紅葉は終わりかけていた。
今日は午後半休なので、帰りに関市下之保まで足を延ばして「大日山 日龍峯寺」に行ってみる。
本堂辺りは意外とカエデが少ないので、仁王門辺りで撮影。

今までに何度も来て知っているのですが、意外と境内は気に入った場所がない。
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仁王門の前の斜面の紅葉を中心に。
丁度陽で楓が透けて見える感じが気に入ってます。
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黄色いく色付いた楓が綺麗。
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これも鮮やか!
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玉ボケ微妙~!
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随分久し振りの定光寺

2年半振りかな、定光寺のソイビーンフラワーに行ってみる。
前回は新緑の6月頃だったので、楓の葉のグリーンが眩しい景色でした。

前回の時に、紅葉も綺麗だろうなと思っていましたが、実際の紅葉も春とは違う趣で美しいと感じます。
天候がイマイチなのと、昨日、一眼レフカメラを使用した後に充電しなかったので、1インチセンサーのコンパクトデジカメしか持ってこなかったことを後悔。
(なので、結構PCで弄ってます)

古びた店の佇まいが落ち葉に埋もれている様で、この景色嫌いじゃありません。
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今日の流れは一番きれいな水量でしょうかね。
窓ガラスに部屋の灯りが写ってますが・・・編集しすぎたな
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部屋からの景色、ここから外を見ながらのランチでした。
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ポーク・カレー+パン=野菜が美味しい
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ポーク・カレー+ごはんもいいね
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浮き世を離れた時間を、あれこれと楽しく過ごせた。
仕事での反動からか、素敵な方と随分たくさん喋った。
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店のオーナーの方もなかなかの気遣いで、穏やかな気分に浸れました。
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この店に行く前に、「虎渓山 永保寺」に立ち寄ったのですが、曇り空に写真を撮る気力が湧かなかった。
Photo
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